2012年09月22日

気になる映画『悪の経典』



生徒や上司からとても慕われていた完璧な教師が
ある日突然殺人者に豹変し、教え子や同僚を
次々と人を殺していくというサイコミステリー。

「黒い家」「青の炎」などで知られる貴志祐介の小説を映像化。
「ヒミズ」でベネチア国際映画祭新人-俳優賞を受賞した
二階堂ふみと染谷将太、「バッテリー」の林遣都らが共演。
「クローズZERO」「十三人の刺客」の三池崇史が監督。

かつてのバトロワを彷彿とさせる予告編。
水辺であれだけたくさんの人命を救った
伊藤英明が今度は殺人鬼にw
役者としての幅が広がりそうなキャラクターだが、
ものすごいバッシングが来そうな気もする。
作品だけでなく、伊藤英明の今後の評価も楽しみだ。
11月10日公開。

公式
http://akunokyouten.com/

posted by fay(フェイ) at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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