2011年12月31日

今年も終わり

今年も当ブログへアクセスして頂きありがとうございました。

今年は東日本大震災があって
被災地にボランティアに行ったり、
英会話教室に通い始めたり、
ニンテンドー3DSを値下げ前に買ったりと
いろいろありましたが、
無事年の瀬を迎えることが出来ました。

最近友人から、
もっと毒を吐いたほうがいいと言われたので
来年はもう少し黒い部分を出していこうかと
思っていますw

来年が皆さんと自分にとって良い年でありますように。
それでは、よいお年をお迎えください。


posted by fay(フェイ) at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月23日

電撃PSを買ってみた

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久しぶりに電撃PS買いました。
多分14年ぶりぐらいw

俺屍のプロダクトコードが付録で付くというのでそれ目的でw

ページをめくるたびに懐かしさが溢れる。
ページのデザインとかあまり変わってないけど、
そこがまた電撃らしくて良い。

攻略本並のデータやチャートは本当にお世話になった。
購読していた当時のイラストレーターさんや
ライターさんがまだ活動していたのもなんか嬉しかった。

読者ページ字の小ささも変わってなかった。
俺の目が悪くなったのは絶対にこれが原因w


今やネットの普及で情報の取得はもっぱらオンライン中心。
しかし今回、雑誌の持つビジュアル効果に改めて気付いた。

紙面では大きなキャラクターのイラストや画面写真、
カラフルなフォントや的確なキャッチコピーで
作品の魅力をめいっぱい伝えている。
雑誌を読んでこんなにわくわくしたのはいつ以来だろうか。

写真と文章がグリッドに沿って
きれいに並べられたウェブサイトには無い、
熱いものを感じた。

自分がこれまでゲーム好きでいたのは
こういう雑誌の力もあったからなのかもしれない。
これからまたちょくちょく買ってみようと思う。


posted by fay(フェイ) at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トルコのお守り「ナザールボンジュウ」を頂きました

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大学時代の先輩から
誕生日兼クリスマスプレゼントを頂きました。

トルコ旅行のお土産、
絵ハガキとナザールボンジュウのブレスレットです。
ありがとうございます!!

ナザールボンジュウは
トルコに古くから伝わる魔除けのお守りで、
青いガラスに目玉のイラストが特徴。

中東には元々「ハムサ」と呼ばれる、
「邪視」から身を守ってくれる護符があり、
ナザールボンジュウもその一種。

「邪視」の背景 〜wikipedia〜
中東や南ヨーロッパでは、青い瞳を持つ人間は邪視を持つ、
つまり、故意または無意識に
人々に呪いをかける力があるとされる。
ある人物から見られると、自身やその財産に危害が及んでしまう、
という呪術的な信仰とも言われる。


トルコ式のバリアで身が守られたので、
あとは福が訪れれば完璧w



posted by fay(フェイ) at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

映画「けいおん!」を見た!!

DSC_0395.JPG

映画「けいおん!」見てきました。

普段の活動はすごくゆるいのに、
ライブやメンバーの事を思う時には
自分達なりの一生懸命さで全力を尽くす。
そういうギャップに劇場版でもやられてしまいました。

ストーリーの構成とかよりも
やはりキャラの魅力がこの作品の大半を占めているように思う。
好きな事に打ち込む姿はアニメであってもキラキラしていて良い。

普段アニメを見ない人でも、
スウィングガールズのような作品が好きなら楽しめると思う。


館内にコアなファンの方が1人いらっしゃったようで
独り言がすげーうざかった。
「あずにゃんかわいー」じゃねえよ。
あれだけ開演前にアナウンスされてるのに未だにいるんだよなぁ。
Blu-rayが出たら好きなだけ見るといいよ。
しかし頼むから劇場では黙っててくれ。

もし手元にスーツケースがあったら、
その人を中に詰めてロンドンに送りつけてやりたかったw



posted by fay(フェイ) at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月17日

【借りぐらしのアリエッティ】を見た



先週のバルス(笑)に続いてのアリエッティ。
初見ですが面白かったです。
あっさり終わってしまった感じもあり、
少々消化不良の点も否めませんでしたが楽しめました。

今回は特に効果音の豊富さに驚かされました。
思わずツイートしてしまったくらい。

普通のアニメなら付けないような音、
例えば縫製シーンで布と糸がこすれる音とか
本当にちょっとした環境音にまで音を付けていたところに
作り手のこだわりを強く感じました。

個人的には樹木希林のいじわるばあさんな芝居とか、
アリエッティがジブリとしては
久しぶりに萌え度の高いキャラだったのも良かったですw





posted by fay(フェイ) at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月09日

バッグと防水スプレーの話

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新しくバッグを買いました。

TAKEO KIKUCHIのブリーフケースです。
ファスナー部分が赤色が気に入ったので決めました。
色違いのもありますが、この赤と黒の組み合わせは
今年のクリスマス限定モデルだそうです。

生地表面が布なので防水スプレーの購入を検討してたところ、
お店の方から、防水スプレーは「布用」を選んでくださいと
アドバイスをもらいました。

革用と布用で成分が異なり、
革用だとベタついたりしてしまうとのこと。
その辺の知識が全く無かったので
とても勉強になりました♪







posted by fay(フェイ) at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

映画【50/50】(フィフティ/フィフティ)を見てきた!!

映画見てきましたー映画

酒もたばこもやらないラジオ局スタッフのアダム27歳。
ある日突然重度の神経ガンを宣告されてしまう。
5年後生存率50%という綱渡りをすることになった
彼の闘病記を描いた作品。
本作の脚本を担当したウィル・レイサーの実体験が
元になっている。

闘病記ということで
重くてシリアスな内容かと思うが案外そうでもない。
女とヤる事ばかり考えている悪友カイルの存在が
作品に適度なコミカルさを添えていているからだ。
しかし一見チャラチャラしながらも
実は主人公を励ましている姿には心を打たれる。

当初、過酷な運命にめげず前向きに生きようとする主人公の姿を
描いた作品かと思っていたがちょっと違っていた。

自分に災難が降りかかった時に
周りの人は一体どういう行動を取るのか?
さらにそれよってその人の真価や信頼度が分かる

そんなメッセージを訴えた作品だった。

エンターテインメントなので若干ご都合主義な展開もあったけど
絆や信頼という事について考えさせられる
なかなか良い映画でした。


次は「けいおん!」見に行きたい。
「リアルスティール」も気になるが。
「源氏物語」はとりあえずいいか。
あーでも中谷美紀の紫式部はちょっと気になるw

「50/50」公式サイト
http://5050.asmik-ace.co.jp/


posted by fay(フェイ) at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月06日

カフェで仕事

ネットブックを買ったので、
屋外でもいろいろできるようになった。

この記事も、とあるカフェで執筆、送信している。
ここでの作業ははかどるはかどる。
はやり、仕事などを行う際の「環境の差」というものは
とても大きいと実感した。

家じゃエロサイト見たりしちゃうもんね〜w


posted by fay(フェイ) at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月05日

俺屍やっております

ツイッターでもちょいちょいつぶやいていますが、
PSP用ソフト「俺の屍を越えてゆけ」
を絶賛プレイ中です。



呪いによって、

「神様としか子供を作れない」
「2年間しか生きられない」


という制約を受けた一族を育てながら
その呪いをかけた張本人
朱点童子の討伐を目指すRPGです。

オリジナルは今から12年前にPSで発売された物。
自分も未プレイでしたが、友人の薦めと
今回無料体験版をプレイしてその魅力に目覚めましたw

世間では人間ダビスタと称されているそうですが
確かにそんな感じですね。
ダビスタでいうところの調教が、
本作ではダンジョンRPGになっています。

基本的な流れは、

ダンジョンで育成→神様と子作り→
できた子を育成→ボスを倒すとシナリオ進行→…

というような感じです。
戦闘はサイドビューのコマンド選択式。
魔法にあたる「術」と各職業固有の戦闘用スキル「奥義」を
駆使して闘います。FF5に近いシステムだと思います。

育成と子作りの繰り返しは、
人によっては作業感を覚える可能性もありますが、
子供が徐々に強くなっていくところに喜びを感じられれば
きっと楽しめると思います。

現在Playstation storeと公式サイト
無料体験版を配布中です。
気になった方はぜひプレイしてみてください。




posted by fay(フェイ) at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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